AGAの治療費が高いという方にはジェネリックの個人輸入がおすすめです。

生え際が後退したとか、頭頂部の髪の毛が薄くなった、なくなってきた、抜け毛が増えたとかで、心配になってきて、病院でAGAの治療を受けている人は多いと思います。

私も以前、東京の新橋にある銀座美容クリニックに通っていました。

最初、無料のカウンセリングをして、血液検査をして、異常がなく、薬(プロペシア、ミノキシジル)を飲み始めました。

診察料は無料で薬代が21000円/月でした。

診察といっても、髪の毛の様子を見てもらい、写真を撮って、異常(副作用)がないか問診(聞かれるだけ)でした。

幸いにも異常(副作用)がなかったので、実質、薬をもらいにいくだけでした。

結果的には5ヶ月続けてました。生え際はそんなに生えませんでしたが、頭頂部の薄毛は見違えるように直りました。

これはこれでよかったのですが、毎月21000円はきついので、なんとかAGAの治療代を安くすることができないか調べました。

そうすると、プロペシアのジェネリック品(フィンペシア)とミノタブを海外から個人輸入で購入するのが安くする方法であることがわかりました。

プロペシアのジェネリック品(フィンペシア)とミノタブが100錠で6000円程度で売っているので、1ヶ月2000円で収まります。

お小遣いが少ない私には2万円と2000円で大きな差です。

気をつけないといけないのが、副作用です。

最初に初期脱毛といって、髪の毛が抜ける時期があること、むくみ、動悸、精力減退などの副作用があることです。

ミノキシジルタブレットは最初の1ヶ月は半分にして、1日5mgを飲むのがいいみたいです。

それでも、副作用がでるなら、もっとすくなくしたらいいみたいです。

2ヶ月目から1錠(10mg)を飲むようにしたらいいみたいです。

いずれにしろ、病院のAGAの治療費が高すぎて、なんとかしたいという方は海外からの個人輸入でAGAの治療薬を購入することをおすすめします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です